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保証書
自動車メーカー発行の保証書は大切に!
メーカーの保証期間が切れたからといって、処分するのは止めておきましょう。
あまり居ないかな!?
保証期間が切れた保証書の役割は、どこの販売店で販売されたかを確認する意味でも大切です。
また、保証書と整備記録簿は一体となっていることが大抵ですので、走行距離を把握する意味でも欠かせません!
整備歴が記録されていないことも多々ありますが…。
保証書が残っていないと?
基本的には査定価格(買取価格)が減額される方向だと考えておきましょう。
保証書の評価については、車の買取業者ごとに見解が違うと思いますので一概にはいえないですが。
間違いなく言えることは保証書が無いより、有る方が良いということです。
整備記録も沢山残っているほうが、中古車の価値としては高いと個人的には考えます。
車買取業者の特長によっても「保証書」「整備記録簿」の評価に違いが現れることも考えられます。
また、自動車メーカーの保証期間内にも関わらず、保証書がなかったり、有効な保証書でない場合には、査定価格(買取価格)の減額に直結すると考えます。
